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kaikennaka

Author:kaikennaka
北海道・東北と渓流釣りの明け暮れから、第二の人生を機に山梨に移り住み甲斐犬三匹と共に暮らす。牝舞鶴姫号・北杜ノ一凛号、牡北杜ノ龍虎号

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母体内での子犬の発育と影響
出産前における子犬のマインドは、母親の環

境が大きく影響することを忘れてはならな

い。特に妊娠中における母親のストレスが一

番である。ストレスを受けた母親からはシャ

イな子犬が産まれて来る可能性が高いと聞い

たことがある。ストレスによって、子犬の成

長期に学習能力も低下する。極端になると感

情の起伏が大きい子犬にもなってしまうこと

も考えられる。

私もレントゲン等で子犬の数を知りたいと思

うが、この必要とも言えない何気ない行動も

将来を大きく左右する事も考えならが対応し

たいと考えている。出来るならばレントゲ

ン、超音波等受けない方が無難であることと

思うが・・・。

また生まれてからの環境も大切である。生ま

れて数か月の間、飼い主(人間)との接触の

ない犬は慣れない可能性は大である。逆に言

うならば生まれてからの数か月が最も社会性

を学ぶべき大切な期間であると思う。

子犬のマインドの発達期間は生まれてから

10か月程度で大凡決まってしまうと考える

と、ある程度成熟した犬(動物も含む)を人

間社会に取り入れることは非常に難しい。


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未分類 | 13:21:51 | トラックバック(0) | コメント(0)

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