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kaikennaka

Author:kaikennaka
北海道・東北と渓流釣りの明け暮れから、第二の人生を機に山梨に移り住み甲斐犬三匹と共に暮らす。牝舞鶴姫号・北杜ノ一凛号、牡北杜ノ龍虎号

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子犬の選び方
久々の交配に気分はハイ!

そうです、久々です?

変な想像はしないで下さい。久々ねテンショ

ンはハイ! 

今回は一寸気持ちを変えて子犬の選び方紹介

致します。あくまでも一個人の極論から。

1.展覧会に出陳しているブリーダーからの
 
  子犬を選ぶこと。
  
  展覧会に参加しているブリーダーの方々

  は、日頃からより良い子犬を作出するた

  め努力をしているのです。

2.両親犬(DNA)の性格、健康状態を把握

 (遺伝は3~4代前まで)することが重要。

  展覧会出陳している親犬たちは審査員

  すなわち他人に触られることを拒むこと

  がない良質な犬がほとんどです。ですか

  ら、普通の方にもとても扱いやすい犬を

  手に入れることができるはずです。

3.性格の明るい、動きの活発な子犬を選ぶ

  こと(暗い神経質な子犬は噛み癖がでる

  場合がある)

  選び方はなるべく動きが盛んな子犬、余

  りにも盛んすぎる子犬も良くはないと思

  うがおとなし過ぎる子犬よりかは良し

  とする。また何かを引っ張り合ったり

  じゃれ合ったりする子犬も良いと思う。

  必要以上の甘咬み等の咬む癖が悪い子犬

  も後々に躾けの妨げになる。また抱っこ

  した時に暴れたり咬んだりする子犬は自

  己主張が強いためも避けた方が無難だ。

*こんな子犬が生まれて欲しい!

あくまでも個人意識ですが・・・

でも絶対的自信あり!

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